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100e LE TOUR DE FRANCE 2013

6/29~7/21 総距離:3,403.5 km

マイヨ・ジョーヌ(総合優勝):クリス・フルーム(イギリス)/スカイ プロサイクリング
マイヨ・ヴェール(ポイント賞):ペーター・サガン(スロバキア)/キャノンデール プロサイクリング
マイヨ・ア・ポワ・ルージュ(山岳賞):ナイロ・クインターナ(コロンビア)/モヴィスター チーム
マイヨ・ブラン(新人賞):ナイロ・クインターナ(コロンビア)/モヴィスター チーム



100回記念おめでとう!!!
全ステージ観戦は、旅行いってたり寝落ちしたりオールしたり(…)で達成できず。
でもハイライトは見たし、最終日も半分寝ぼけながら観戦しました。
やー。楽しみにしていてよかった。面白かったよー!!
そんなわけで、全ステージの感想、ひとことずつ。相変わらずの自己満足です。

ちなみに、近年の自転車ロードレース界とは切り離すのが難しいドーピング問題についてですが。
私は基本的に静観です。
やってはいけないことだけど、何年も経ってから言われたり責められたりするおかしさはやはりあると思うし、今更…感もある。
真剣勝負してほしいのはスポーツだし大前提。だけど、自転車のドーピング検査は厳しすぎるとも聞きます。
コーヒーは1杯しか飲めないとか風邪薬も飲めないからビタミン剤で治すとか。オロナミンC飲んだら即効アウトとかさ。
噂の範囲でしかないけど、本当にこんなに厳しいなら選手が普段の生活からどれだけ大変かも推して知るべしだよなと思う。
レースを見てるとき、このひとドーピングしてるかもなんて思いながら見たこと一度もありません。単純に強いなーと思って感動して手に汗握って応援してるだけです。たぶんこれからも変わらないです。単純に自転車レース好きなだけです。
まぁいまはダーティなイメージついちゃってるのが残念ですけど。自転車乗りのひとからも「どうせみんなやってるんだよ」みたいに言われた時はカチンときたし。スポンサーもどんどん撤退してしまっているのが悲しい。世界的大会なのにね。
クリーンなイメージに戻すにはすぐにはなかなかいかないかもだけど、ドーピングだけ取りざたされないようになるといいな。と思うし願ってます。
stage.1 ポルト・ヴェッキオ~バスティア 213km
優勝:マルセル・キッテル(ドイツ)/チーム アルゴス・シマノ

私の20代最後の日を祝ってくれてありがとう!(爆)
コルシカ島スタート。素敵な景色ですわー。
と思ってたらオリカグリーンエッジのチームバス事件。どうしてこうなった。
ゴール地点も変更されたり戻されたり、落車もあったり、初日からなんかいろいろでびっくりでした。
とりあえず大事故にならずよかったね。


stage.2バスティア~アジャクシオ 156km
優勝:ヤン・バークランツ(ベルギー)/レディオシャック・レオパード

第2ステージにして山岳。
同じお誕生日のシャヴァネルさんバースデーアタック!!!
…も吸収。残念!でもいつもアタックして逃げ乗ってほんとうすげー!応援してます。
そしてバークランツの逃げ切りおめでとうでした!捕まるかどうかはらはらしたよー面白かった!
ゴール入るぎりぎりまで諦めなかったの偉いなぁ。ゴールした瞬間の叫びもかっこよかったっす。
そして、この日のクイズは確かサガンの順位当てだったと思うのですが、
『一人逃げ切り後、集団スプリントトップで入り2位』という状況まで予想がばっちり当たった弟はご満悦でした。


stage.3 アジャクシオ~カルヴィ 145.5km
優勝:サイモン・ゲランス(オーストラリア)/オリカ・グリーンエッジ

空の上であったため見れずー。
飛行機(エールフランス)にてレキップ紙をただでゲットし結果確認。
ゲランスおめ。


stage.4 ニース 25km(チームタイムトライアル)
優勝:オリカ・グリーンエッジ(オーストラリア)

現地観戦。
やった…!!ついにやってやったよ!!
両親と行きましたー。母と一緒に浴衣着て(笑)日の丸振ってきましたー。
この日のレキップは「プロムナードデサングレはイギリス人の道となるか?」という見出しでスカイ勢の写真。うまいですなぁ。
プロムナードデサングレのフラムルージュちょっと過ぎた辺りに陣取り。
向かい側はちょうどコーナーで折り返しになるところで、2回通るの見れるかもーって思ってちょっと期待してたけど、間にもお客さんたくさんいてちらっとしか見えず(笑)しかも早すぎて誰が誰やらほとんどわからなかったよー。
けど、だいたいのチームが始まる前に試走してて、そのときに結構ゆっくり応援できたりしました。特にオメガファルマ。
ずっと待機していたら暑くて大変でしたが、一瞬で終わらず、チームごとでちょっとずつ来るのは何回も楽しみがあってそれはそれで面白かったです。
あとはフランス語が分かればなぁ(笑)どこが勝ったのかは観戦中はほとんど分からず最後オーロラビジョンで確認しました。
表彰式は、人ごみ越しからちょろっと見えた。みんな嬉しそうで何より。
大会終わってから知ったけど、オグレディさんは引退だそうで。最後に地元国チームで表彰台乗れてよかったなぁ。
出走順を、当然どこかに出てたんだろうけどチェックできなかったので、次にどこのチームが来るかわからなかったのが残念。
でも独特の雰囲気、楽しかったー。わくわくした!
次は山岳と今度こそパリゴールも見たい(まだ行くのか)。


stage.5 カーニュ・シュル・メール~マルセイユ 228.5km
優勝:マーク・カヴェンディッシュ(イギリス)/オメガファルマ・クイックステップ

ニース観光していたため全部見れずー。
でもホテルのテレビでちょっと見たよー!新城逃げてた!!!
新城はもう本当毎回すごいなぁ。ジロでもツールでも、完走や大逃げくらいじゃ驚かなくなってる。
そのうち本当にアタック決めてステージ獲ってしまえると思う。本当にそう思わせてくれるってすごいね。
期待が大きい分大変なこともあると思うけど、チバリヨー!ですな。
ユーロップカーもいいチームだしね!スポンサー契約延長よかったよかった!
それにしても日本代表ジャージ、本当集団の中から見つけやすくて嬉しい(笑)
今年は日の丸もいっぱい見たし、そのうちのひとつに入りましたし、ちょっとでも新城の力になれてれば嬉しいです。
このステージは最終的につかまってしまったようですが、カヴが勝ったならまぁいいや(笑)


stage.6 エクサン・プロヴァンス~モンペリエ 176.5km
優勝:アンドレ・グライペル(ドイツ)ロット・ベリソル

パリ観光していたため見れずー。
またまたゲットしたレキップにより、インペイさんが南アフリカで初めてマイヨジョーヌを着たよって内容を、フランス語さっぱりだけどなんとなくわかったり。
それにしても写真大きいしカラーだし詳細ほんとう細かく載ってるしさすが気合い入っててすごい。
同時期にウィンブルドンやってて、女子優勝がフランス人のバルトリだったんで、だいたい記事はテニスと自転車のみ(笑)
日本じゃなかなかない組み合わせだよねー。でもめっちゃ私好みであるので、ほくほくと見ております。


stage.7 モンペリエ~アルビ 205.5km
優勝:ペーター・サガン(スロバキア)/キャノンデール プロサイクリング

空の上だったため見れずー。
現地にいるほうが、昼の活動時間だから逆に見れないっていうね。
サガンおめ。山岳ステージではウィリーのファンサービスで盛り上げちゃうアナタ素敵。


stage.8 カストル~アクス・トロワ・ドメーヌ 195km(山岳)
優勝:クリス・フルーム(イギリス)/スカイ プロサイクリング

盤石のスカイ体制。まだ第一週だというのに!
ポートまで2位ゴールでどうしようかと思うわ。
フルームは、あれだね。きっちりと自分の力を見せつけて勝つよね。
ステージ2位とかでタイム計算しつつ総合狙う、とかじゃなくて『俺のターン!』が好きだよね。


stage.9 サン・ジロン~バニェール・ド・ビゴール 168.5km(山岳)
優勝:ダニエル・マーティン(アイルランド)/ガーミン・シャープ

ガーミン頑張った!ダンおめでとう!放映後のガーミンのCMかっこよくて長尺だけどいっつも見てしまうよ!(笑)
そしてシャープの欧州CEOがこの日からユニフォームで出勤・勤務というツイッターに笑わせていただきました。ほほえましい。そんな画像つきツイッターする日本シャープさんも好きだ。
昨日で『第100回ツール・ド・フランス終了のお知らせ』がまことしやかに流れていたもんで、ちょっとつまらん思いをしていたところの、序盤のスカイアシスト崩壊は胸熱。
しかしやっぱりその後のモビスターの動きがどうしても解せぬ。
結果的にモビスターがフルームアシストしたみたいになっちゃって。
もっとこう、アタック!フルーム疲れさせてからのさらにアタック!…みたいのが見たかった。バルベルデさんにはがっかりだよー。


stage.10 サン・ジルダ・デ・ボワ~サン・マロ 197km
優勝:マルセル・キッテル(ドイツ)/チーム アルゴス・シマノ

休養日開け。
カヴが勝つかと思ったら、あのゴール直前の落車は災難でした。
でも結局進路妨害とかではなかったみたいでおとがめなしの様子。
そんなわけでまたまたキッテル。


stage.11 アヴランシュ~モン・サン・ミシェル 33km(個人タイムトライアル)
優勝:トニー・マルティン(ドイツ)/オメガファルマ・クイックステップ

マルティンの、フルームに抜かれると思って半ば諦めた表情がずっと映ってたから最後の安心した表情になごみました(笑)
嬉しそうでなにより。いっつもTT早いといわれていて総合首位とかに最後抜かれちゃうからよかったねーと。
モン・サン・ミシェル、一度行ってみたいけど、この選手たちが通った道はなんか使われなくなる?んですかね。
環境保護のために工事されるそうで。世界遺産は観光も大事だけどそれよりもやっぱり保護を一番に考えないとですね。


stage.12 フージェール~トゥール 218km
優勝:マルセル・キッテル(ドイツ)/チーム アルゴス・シマノ

カヴが勝つと思ったのに!強いなぁキッテル、差し切った。
正直今大会までまったく名前も知らなかったよ。
大方の予想も、サガンとカヴェンディッシュの一騎打ちと思ってただろうから、大躍進と思う。
新城が落車巻き込まれてしまって、このときの怪我が結構あと引きずってたみたいで心配しました…。


stage.13 トゥール~サンタマン・モンロン 173km
優勝:マーク・カヴェンディッシュ(イギリス)/オメガファルマ・クイックステップ

ザ・横風。バルベルデさん脱落。
だから9ステージのときになんかやっとけばよかったのにー!
平坦ステージで総合に影響出るとは。
カヴはツール通算25勝目だそうで。すげーな!おめでとう。


stage.14 サン・プルサン・シュル・シウール~リヨン 191km
優勝:マッテオ・トレンティン(イタリア)/オメガファルマ・クイックステップ

あれ、覚えてない…と思ったら、そうだこの日オールしたんだ(オイ)
最初は「帰る帰るー」って言っててツール見なきゃって思ってたのに、なんか流れで残ってしまったよね…楽しかったから後悔はしていない(爆)うん!
逃げステージになるかと思ったら最後につかまってスプリントデーだったようで。


stage.15 ジヴォール~モン・ヴァントゥー 242.5km(山岳)
優勝:クリス・フルーム(イギリス)/スカイ プロサイクリング

フランス革命記念日。
来ましたモン・ヴァントゥー!にしても超高速ステージになりましたね。速すぎだみなさん。ていうかフルーム。
ゴール寸前までもがいてたからガッツポーズも落ち着かず。『シュワッチ!』に見えた。
コンタドールは今大会そんなにふるいませんね…総合いいとこつけてるのに。


stage.16 ヴェゾン・ラ・ロメーヌ~ギャップ 168km(山岳)
優勝:ルイアルベルト・ファリアダコスタ(ポルトガル)/モヴィスター チーム

ポートアシスト力あるなぁ。コンタドールのアタックつぶしまくるし。
ファリアダコスタさんおめでとう。噛みそうな名前だ(爆)


stage.17 アンブリュン~ショルジュ 32km(個人タイムトライアル)
優勝:クリス・フルーム(イギリス)/スカイ プロサイクリング

オールの日に居酒屋で寝こけたのがいけなかったか、少々風邪気味に…(自業自得)。
この日確か雨で肌寒かったしね。そんなわけで帰ったら速攻寝てまして見逃しました。
結構途中でバイク交換する選手多かったみたいですね。そっちのほうがタイムロスになりそうと思うから意外。
バルベルデさんとホアキンが頑張ったらしいとのこと。そしてフルーム無双。


stage.18 ギャップ~ラルプ・デュエズ 172.5km(山岳)
優勝:クリストフ・リブロン(フランス)/アージェードゥゼール・ラ・モンディアル

もう、この日を楽しみにしすぎてましたこの一週間。
ラルプ・デュエズか~ら~の~、ラルプ・デュエズ!鬼か(笑)
山頂の盛り上がり半端ないね。120万人てマジか。
盛り上がるのめっちゃわかるけど、ちょっと落ち着いて!危ないときは見ててはらはらする。
フランス人勝利おめ!リブロンめっちゃ頑張った。
ただこのステージの影の主役は、フォイクト父さんでしょう。実況・解説陣から語られるフォイクト伝説。素敵。
フォイクトさんといえばジロでガラテに優勝譲ったりとか、いいひと伝説多数。
このステージも、リブロンの後輪に絡まったビニールをこっそり取ってあげるという紳士ぶり。
そしてポートの献身的な介護アシスト。ポート惚れる!
ハンガーノックのフルーム見ていったんチームカーまで下がって食料もらってまた戻って封を開けて手渡すなんて。違反覚悟で。
彼は、去年のウィギンスに対してのフルーム的ポジションだけど、去年のフルームよりもっとアシストらしいアシストですね。
フルームはよくも悪くも自分があるひとだと思うけど、ポートはちゃんとエースのための働きに徹底できる。
さすが紳士と執事の国のひとたちですな。
いろいろ楽しかった!おなかいっぱい。


stage.19 ブール・ドワザン~ル・グラン・ボルナン 204.5km(山岳)
優勝:ルイアルベルト・ファリアダコスタ(ポルトガル)/モヴィスター チーム

水玉ジャージはローランに着てほしいなぁと思っていたから、逃げてると聞いたときは胸熱。ただ家帰った時には捕まってた…足つっちゃったって、本当残念。クインターナがいやというわけではないけど、白ジャージ持ってるじゃんって思って(笑)
雨の下りでテクニカルだからか、コンタドールは動かず。表彰台争いが結構面白い展開。
優勝はファリアダコスタ。2回目おめでとうー。最後1kmくらいから嬉しそうに何度もガッツポーズしてたのが素敵でした。


stage.20 アヌシー~アヌシー・セムノス 125km(山岳)
優勝:ナイロ・クインターナ(コロンビア)/モヴィスター チーム

ローランが水玉取ろうと必死すぎて、アントンに進路妨害っぽいことしちゃってアントン怒らせちゃったらしいですね。ユーロップカーのほかの選手が「すいませんウチの若いのが…ホラご存知かと思いますけどウチのも必死でして…」ってフォローしてたらしいって(苦笑)アントンは「やってられっか!」って感じだったみたいですけど。
関係ないが、ロードレース中継中はだいたいこうやってアテレコして楽しんでしまってます。解説・栗村監督と同じ(笑)ロードレースって選手の個性がめちゃ出るから面白いんだけど、それがより親近感わくというか。とにかく楽しいです。
にしてもローラン動くのが遅いよー!もちょっと前から山岳ポイント獲得に乗り出してればなぁ。
山頂ゴールの、ポイント2倍セールがあるのがうまく使えなかったですね。でもこれ、ちょっとクイズ番組の最終問題正解すればいままでの点数関係なく優勝的システムっぽいよね(苦笑)
フォイクト父さんのひとり大逃げ素敵!敢闘賞おめでとうございます!
すごいこのひと。41歳て。アラフォーの星どころじゃない。夜のシャンゼリゼを赤ゼッケンで走るなんてかっこよすぎ。
今年の敢闘賞はフランス人に偏る傾向があったけど(苦笑)、さすがに今回はフォイクト以外にあげたら空気読めなすぎだった。
このひとはこんな歳でも大逃げ決めて超人だけども、だれもドーピング疑惑なんて言わないよね。
むしろ彼がド-ピングしてたらもう誰も信じられん。人徳とキャリアのなせる業だろうな。今年でさすがに引退かしら。
シュレク兄弟もレディオシャックに契約決定して、いまちょっと仲悪いカンチェラーラもいるし、どうなるのかなぁ。
最後の表彰台争いも面白かったなー。最後の最後でホアキン・ロドリゲスがやってくれた。コンタドール不発。
そしてクインターナ優勝おめでとう!!フルームとの一騎打ちだったときは「あーこれどうせフルームガチアタックで勝つ気でしょ、フルームが優勝譲るとかないな」と思ったものですが、意外と伸びず。最後の上りはクインターナ強かったー。
ステージも取れて、白ジャージも水玉ジャージも確保。素晴らしい。新人には見えないとか思っててごめんなさい(爆)本当コロンビア勢大躍進ですね。


stage.21 ヴェルサイユ~パリ・シャンゼリゼ 133.5km
優勝:マルセル・キッテル(ドイツ)/チーム アルゴス・シマノ

ヴェルサイユ宮殿からのスタート、ゆったりパレード走行して恒例のシャンパンに写真撮影…は夢かうつつか幻か…(爆)
だって、AM1時からって!わかってたことですがやっぱり辛かった(汗)
起きてる気満々でしたが、昼間に出掛けて夜もちょっとお酒飲んじゃったこともありまったく起きてられずずっとうつらうつらしてしまった…残念。
アレクサンドル3世橋行ってルーヴルの中庭通ったとかああちゃんと見たかった…!
ただ、集団がパリに入ってからは徐々に起きてました。あぁここ通ったーと思うとやっぱりテンション上がる(笑)
フランス空軍の三色飛行機雲かっこよすぎ。あんなに近い位置であんな速さで飛ぶんだねー。職人。
それを見るフルームとポートの和やかな感じもほほえましかったです。凱旋門ぐるり一周も、空撮の映像がきれいでたまらん。夕暮れ時のシャンゼリゼは本当きれいですね。
最後のスプリントは、カヴェンディッシュ、キッテル、グライペルとスプリンター揃い踏みで見応えあった!キッテルおめ。
そして表彰式。凱旋門のプロジェクションマッピング、マジですげー。かっこよかった。
花火と恒例のパレードはなかったんですね、ちょっと残念。でも夜の表彰式は本当素敵でした。
新城も4回目(!)の完走おめでとう!怪我をしつつも本当すごい。さいたまクリテリウム出場決定万歳。
フルームおめでとう。スカイのみんなでお手手つないでゴールして嬉しそうだったね。フルームはコメントとかでちゃんとチームやアシストにも感謝を伝えてて、仲好さそうで何より。
来年はイギリススタートですし、ディフェンデングチャンピオンとして期待してますー。
終わってみたら6時すぎですっかり明るくなってたよ(苦笑)




さてさて。みなさま。
今年の総集編は必見ですよ。

祝!「英雄たちの夏物語」復活!!
ちゃんと当時のスタッフさんが再集結してくださっている様子!
JSPORTS頑張った!フジテレビありがとう!偉い!
ナレーションはもちろん窪田等氏!!!
ちゃんと「もちろん」と紹介されるくらいに、この番組の窪田氏のナレーションの重要度が自転車ロードファンには浸透してるんですね。当然か!いやあの番組のクオリティはマジ高かった。
今回も期待してしまうけれど…構成とかいろいろ変わってたらどうしようー。観てなかった分自分内で神番組だしな。でも楽しみには違いないのでわくわくしちゃうぜ!……当日の夜、予定合ってリアルタイムで見れないのが残念…!録画は確実に!!!家族に頼んでおきます。
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